2019.05.23 Tweet
22:32
RT @tangegozen: 撮影直後は「もう一作つくらないと終われない」と思っていたし、公言もしていたけれど、編集が進むにつれ、「もうこれで終わってもいい」と思える。やりたいことのすべてが入っている。『O介』について。
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2019.05.21 Tweet
18:44
RT @tangegozen: 「O介」、文体がやっと掴めてきた。どんどんよくなる。どんどんかたちが変わっていく。こんな映画のつくり方をしている人は他にいないだろう。どこにもない映画。そう言ってもハードル上げすぎじゃないだけの作品になっていきている。もう少しです。
18:44
RT @tangegozen: 「O介」を作るために、今までの諸作があったような気さえする。初のフィクション作というより、ドキュメンタリーの集大成という感じ。
18:44
RT @tangegozen: 現実の断片から<ある意味で>「フィクション」を作ったのが『うつろいの木」ならば(『食べること 生きること』も広い意味では同じなのだけれど)、虚構の断片から「ドキュメンタリー」を起ち上げているのが『O介』。
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2019.05.18 Tweet
00:15
「うたのとぐち 其の二十二」山村暮鳥のうた。不思議な場を目の前にして、いろいろ考えているうちに、あっという間に時間が過ぎた。内田周作さんは罰を受けて役者をやっているみたいだ。島崎智子さんもよかった。全部手放して底に着く感じを思い出させてくれた。
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2019.05.16 Tweet
00:10
美術手帖?VOLVO ART PROJECT「小田 尚稔『善悪のむこうがわ』」。車のショールームは屋内なのか屋外なのか。そういえば『春の完成』にボルボが出てきてた。
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2019.05.04 Tweet
23:42
今年も何とか咲いてくれた。 https://t.co/3dfQ7nWxyL https://t.co/YdNxmP5tyg
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2019.05.03 Tweet
00:44
S平22歳のバースデイケーキを上から(切り分け中)。 https://t.co/Lx61pACIiH https://t.co/clypnwJ3RK
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2019.05.01 Tweet
12:42
令和なコチ。 https://t.co/3zTWZUowPI https://t.co/O7JWa0lUOv
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2019.04.25 Tweet
13:26
RT @tangegozen: フィクションとかドキュメンタリーとか、あまりそういう別け方はどっちでもよくて「世界の在りよう」についての映画しか作ってきていないし、『O介』もそういうもの。
13:26
RT @tangegozen: 『O介』は、とんでもない「観念映画」を作っているように思われるだろうし、深読みすれば確かにそうとも言えるのだけれど、撮られているものは具体でしかないし、なにより小難しい理屈はセリフに一切ないので、別に観念映画ではありません。
13:26
RT @tangegozen: 【『O介』新たな文体に向けて:断章 ♯20】 https://t.co/CDWtcLNYrY
13:26
RT @tangegozen: あるいは、松村圭一郎 中川理 石井美保 編『文化人類学の思考法』(世界思想社)の感想:追記。
19:03
RT @tangegozen: 『O介』の刺激的な点は、大鋸さんの視線が既に世界から「ズレ」ているから、更にそれを「ズラ」していくというエコー。
19:03
RT @tangegozen: まだ確信に至っていないのだけれど、たぶん、『O介』は、大鋸一正さんをわたしがドキュメンタリーした作品なんだと思う。ある意味では。大鋸さんでも自己認識できていない部分での。だから、フィクションであり、ドキュメンタリーでもある大鋸一正の世界。大鋸さん…
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2019.04.16 Tweet
15:50
RT @tangegozen: 『O介』は奇を衒ったことは何一つしていません。今までのわたしの作品同様、単に文法や文体(作り方)が一般的な方法と全く違うというだけ。
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2019.04.15 Tweet
07:36
RT @novelovesnovel: 選挙が近づくたびに思い出すようにしてるが、 このTLは“自分が選択した”フィルターがかかっているものであるということ。
21:51
RT @tangegozen: @_oga 『O介』の編集は、清水徹の文章を宮川淳が編集して自分の本にした『どこにもない都市 どこにもない書物』のように、大鋸さんの世界をわたしが再構成するようなかたちで編集が進んでいます!
21:54
RT @tangegozen: 今までの編集と同じ点。一般的にはドキュメンタリーでも、フィクションでもOKを抜き出して組んでいく。わたしの場合、NGを少しづつ少しづつ削っていく。そして形が見える。だから、とても非効率。ただ、自分でも思ってもいないような作品ができる。
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