<< 2019.04.16 Tweet | main | 2019.05.01 Tweet >>
2019.04.25 Tweet
13:26
RT @tangegozen: フィクションとかドキュメンタリーとか、あまりそういう別け方はどっちでもよくて「世界の在りよう」についての映画しか作ってきていないし、『O介』もそういうもの。
13:26
RT @tangegozen: 『O介』は、とんでもない「観念映画」を作っているように思われるだろうし、深読みすれば確かにそうとも言えるのだけれど、撮られているものは具体でしかないし、なにより小難しい理屈はセリフに一切ないので、別に観念映画ではありません。
13:26
RT @tangegozen: 【『O介』新たな文体に向けて:断章 ♯20】 https://t.co/CDWtcLNYrY
13:26
RT @tangegozen: あるいは、松村圭一郎 中川理 石井美保 編『文化人類学の思考法』(世界思想社)の感想:追記。
19:03
RT @tangegozen: 『O介』の刺激的な点は、大鋸さんの視線が既に世界から「ズレ」ているから、更にそれを「ズラ」していくというエコー。
19:03
RT @tangegozen: まだ確信に至っていないのだけれど、たぶん、『O介』は、大鋸一正さんをわたしがドキュメンタリーした作品なんだと思う。ある意味では。大鋸さんでも自己認識できていない部分での。だから、フィクションであり、ドキュメンタリーでもある大鋸一正の世界。大鋸さん…
| 02:40 | - | - |