2019.02.11 Tweet
21:24
RT @tangegozen: 【『O介』新たな文体に向けて:断章 ♯1】 https://t.co/nfjPgjrHzM
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2019.01.18 Tweet
19:33
RT @tangegozen: 『O介』を編集しながら、ドキュメンタリーをやってきたわたしにとって「フィクション」「嘘」「芝居」とは何か、映画にとって「テキスト」とは何かを、根っこから考えている。この作品がどう帰結するかで人生が変わる。(売れるとかそういう意味ではなく、自分が何…
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2019.01.11 Tweet
18:52
RT @tangegozen: 2019年2月3日(日)10:00~ キラリふじみ(最寄り:武東上線:鶴瀬駅)『食べること 生きること』上映します。/ 13:30~ 映画に出演していただいた成田了恵さん(浄土真宗本願寺派 恵光寺住職)のお話を聞く会もあり、わたしも聞き手として…
19:34
RT @tangegozen: よくよく見ると文法も文体もイカれているのに、撮れている映像は意外なことにポップであること。『O介』について。
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2019.01.10 Tweet
20:14
RT @tangegozen: 『O介』は、大鋸一正さんの脚本だけれども、それがわたし自身のテキストにまで身体化できないと編集は終わらない。それは清水徹のテキストを宮川淳が並べ変えることで『どこにもない都市どこにもない書物』を完成させたようなもの。
22:43
S平作。 https://t.co/sCXw29pQpT https://t.co/DhjLrMfUBp
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2019.01.09 Tweet
12:26
RT @tangegozen: 『O介』の編集を本格的に開始。
12:27
RT @tangegozen: ↓何かは確かに写っている。その何かの輪郭を少しづつ少しづつ切り出していく作業。何が出てくるかはわたしにもわかっていない。だから楽しいのだが、作業が地味すぎて辛い。
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2018.12.28 Tweet
21:17
今年は『O介』撮影のために、なぜかドイツ映画を観たなあ。ストローブ=ユイレとか、ファスビンダーとか。
22:12
RT @tangegozen: ↓だから『O介』はメイキングがいたら、とても興味深い記録になったと思っているのだけれど、メイキングが入るということは、空間が変容してしまうし、役者より演出側も演じだしてしまうので、居なくてよかったような気もしている。
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2018.12.27 Tweet
12:13
RT @tangegozen: 『O介」の脚本を書いた大鋸一正さんとは共同演出である。ふたりの関係がとても面白い。大鋸さんは「どう見えるか」=「表面(表象)」で演出をするし、私は「内実としてどうか」=「内面」で演出をする。このふたつが多くの場合、重なる。同じことをどちらの側から…
12:13
RT @tangegozen: あれだけ「監督」名義を拒否してきたのに、『O介』はわたしの監督名義(何年ぶりだろう)。実質的には脚本・演出の大鋸一正さんとの共作なのだけれど、「監督」をわたし、「脚本・演出」を大鋸さんと名付けたことには、なんらかの必然性がある。いやそれが生まれて…
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2018.11.09 Tweet
20:09
RT @tangegozen: 大鋸一正『O介』(河出書房新社) https://t.co/z6ibWzV3yi の映画化です。大鋸一正氏本人による脚本&演出。監督クレジットはわたしですが、実質的には共同制作です。
20:10
RT @tangegozen: 編集をやる時は本当に辛い。自分のちっぽけさと向き合わなくてはいけないからだ。「何も撮れていないじゃないか」というところから始め、なんな中でも「撮れているもの」を丁寧に砂金を集めるように掬っていく。そうして何とか自分の身の丈をほんの少しは拡げる作品…
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2018.10.23 Tweet
21:37
RT @tangegozen: 撮影終了。ひとり打ち上げ中。
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2018.10.15 Tweet
22:49
RT @tangegozen: ついに『O介』の撮影開始。
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